「アトピー皮膚炎」と「ステロイド依存性皮膚症」
http://www5c.biglobe.ne.jp/~atopy/papersatou1994-06.htm
佐藤健二、南宏典、前田知子、田口博康 **大阪大学医学部皮膚科学教室(1994年4月本論文発表時)
「正しい治療と薬の情報」(1994 Vol.9 No.4)
---------------------------------------------------
3.ステ□イド依存性皮膚症からの離脱方法
4.そう痒性皮膚疾患治療の原則
5.アトピー皮膚に対する治療の原則
|
脱軟(脱保湿剤)について
http://www10.ocn.ne.jp/~fujisawa/datunann.html
医療法人社団アップル会 藤澤皮膚科 藤澤重樹
---------------------------------------------------
『脱ステロイド後、症状が軽くなった時期には保湿剤は皮膚に悪い影響を及ぼします
(このことはほとんどの皮膚科医が気付いていませんのでここで特に強調したいことです)。
|
アトピー.ステロイド情報センター
http://www.osk.3web.ne.jp/~medinet/index.html
論文コーナー
http://www.osk.3web.ne.jp/~medinet/essay1.html
佐藤健二 (近畿中央病院皮膚科)
http://www.osk.3web.ne.jp/~medinet/essay8.html
「成人型アトピー性皮膚炎」の治療上の工夫
ステロイド外用剤を中止しない限り本症からの離脱はあり得ない。離脱に当たっては上記の通りほとんどの場合に保湿剤依存症からの離脱も必要である。
---------------------------------------------------
リンクフリー
*********************************************************
KuさんのHP。「Ku-'s Garden」.....脱保湿療法の体験
http://www.ogaki-tv.ne.jp/~ku-s_garden/index.htm
|
「脱ステロイドの実写真」
http://www18.ocn.ne.jp/~steroids/
2002年まで国立名古屋病院でアトピー性皮膚炎の脱ステロイド療法
にたずさわっていた深谷元継医師の著書からその一部を紹介しています。
---------------------------------------------------
このページはリンクフリーですですが、文章や画像をコピーして掲載することは禁じられています。
---------------------------------------------------
|
アトピー性皮膚炎克服レポート
http://www.1atopy.com/index.html
[..「アトピーが治らず、ホトホト困っています・・・・」
「それでもステロイドは使いたくないのです。」
「判断に窮していますが、皮膚科に行く気にはなれません。」
最近、このようなメールを頂く機会が多くなりました。
不思議です。
現代医学は飛躍的な進歩を遂げました。
そして現在、医学は「ハイテク」の時代に入ったと言われます。
それなのにアトピー性皮膚炎をはじめ、アレルギー疾患は増加するばかり。
一方、私がアトピー性皮膚炎を治した方法は「超ローテク」
つまり、毎日の生活の中で実行できる「当たり前」のことばかり。
だから「お金」なんて掛からない。..]
---------------------------------------------------
リンク許可
|
脱ステロイド支援アトピー対策の部屋
http://atopy.standpower.com/aenka.html
(内容) 「脱ステロイド支援アトピー対策の部屋ではステロイドを使わない
非ステロイド療法でのアトピー治療の紹介をおこなっております。
副作用の強いステロイドを使わない安全な治療、そしてアトピーの
完治を目指しましょう。
亜鉛華軟膏 太乙膏
ポリベビー.....
(陰嚢湿疹・・・インキンは陰のうには普通生じません)
---------------------------------------------------
http://atopy.standpower.com/index.html
|
かわいい娘はアトピーだ
「脱ステロイド中」
http://www17.ocn.ne.jp/~yukiyosi/
(内容) 「
ピフォニー軟膏 ビタミンA油にDHAとEPAを配合。ステロイドじゃないので効き方は緩やかだけど、
確実に綺麗になりました。軟膏に抵抗ある人は、もうどうしようもないって時に、取り合えず使ってみると
いいかもしれません。ただ、魚独特のにおいがあります。 次の部位には使用しないでください、とのこと。
目や目の周囲、粘膜(例えば、口腔、鼻腔、膣等)、陰のう、外陰部等。
湿潤、亀裂や外傷のひどい患部
ダイアフラジン軟膏20g [医薬品]
ピフォニー軟膏と同じく非ステ軟膏。成分もほとんど同じです。こちらの方は大概の薬局においてあります。」
次の部位には使用しないでください、とのこと。
目や目の周囲、粘膜(例えば、口腔、鼻腔、膣等)、陰のう、外陰部等。
湿潤、亀裂や外傷のひどい患部
---------------------------------------------------
当サイトはリンクフリーですので、リンクの確認は必要ありません。
|
あみちゃんの日記...
2005年12月06日
「アトピー経過写真」
http://blog.livedoor.jp/amichanboo/archives/2005-12.html
以前にもBLOGで書いた「ダイアフラジン軟膏」でここまで
綺麗になりました。v(^^)v
ステロイドが入ってないので安心。(^・^)
---------------------------------------------------
リンクフリーです。
|
「ゲンダイネット」
http://gendai.net/
http://gendai.net/?m=view&g=kenko&c=110&no=567
【妙薬探訪】ピフォニー
香川県の医者が開発した副作用のない非ステロイドのアトピー特効薬が大阪にあった!
「 患者数600万人といわれているアトピー性皮膚炎だが、有効な治療法がなく、治療の主役はステロイド軟膏だ。しかし、副作用やリバウンドに悩まされている患者は多い。
ところが、効き目は緩やかだが、副作用がないと評判の軟膏があった。名前を「ピフォニー」という。愛用者の声だ。
「我慢できないかゆみで、肌はかきむしったあとだらけだったが、この軟膏を使用して2本目くらいから荒れてしまった肌に薄い皮膜が再生、2カ月目には薄桃色の肌がよみがえり、かゆみもなくなった」(28・女性)
「3歳の子供がアトピーで悩んでいた。勧められたこの軟膏の1本目を使いきる頃からかゆみがなくなり、5本目で肌の赤みも引き、きれいな肌色になった」(30・主婦)
この薬の創製の由来はこうだ。重症のアトピー患者の治療に悩んでいた香川県立津田病院(さぬき市)の渡辺俊之小児科部長(53)は、長年の研究の結果、アトピー体質を持って生まれてくる子供の母親には、DHAとEPAが少ないことを発見、そしてDHA・EPA軟膏を完成させる。この薬は、非ステロイドながら“アトピーの特効薬”とたちまち評判となるのだが、通院しないと入手できない。
「高い交通費と時間をかけて来なければ、この軟膏が入手できないのは不合理」という渡辺医師の趣旨に賛同したのがノーエチ薬品(1952年創業・大阪)。2001年9月に一般薬として発売された。この薬を世に出したノーエチ薬品の社長室付・池田善博氏(33)が話す。
「本剤はステロイドのような即効性はありませんが、お子さんで2〜3週間、大人で1〜2カ月で、あきらかに改善が見られます。しかもリバウンドもありません。今まで副作用の報告もない自信の製品です」
まったく宣伝をしていないにもかかわらず年間3万本ほどが愛用されているという。効能には、湿疹、皮膚炎、かゆみ、ただれ等とある。20グラム1800円。(問)(電話)072・331・0417」
リンクフリーです。
---------------------------------------------------
ここは最新薬「ダイアフラジン軟膏」の情報をお伝えしているだけで宣伝しているのではありませんので、
判断は皆様でなさってください。
|
おくすりやさんコム
DHA・EPA含有軟膏の治療結果を発表(「ダイアフラジン軟膏」)
http://www.okusuriyasan.com/cowaoskdaia1.html
---------------------------------------------------
■内外薬品
日本アレルギー学会にてアトピー性皮膚炎患者に対する治療結果を発表
非ステロイド性のDHA・EPA含有「ダイアフラジン軟膏」、
日本アレルギー学会にてアトピー性皮膚炎患者に対する治療結果を発表
http://www.atpress.ne.jp/view/1213
をお調べください。
「 「ダイアフラジン軟膏」でアトピー性皮膚炎患者が良くなるか?≫をテーマに
渡辺先生が、アトピー性皮膚炎患者27名を対象に臨床試験をおこないました。
本軟膏を使用し、症状の重症度(注2)の推移を1〜8か月間経過観察したところ、
著効93%(25名)、有効7%(2名)、無効0%と全例有効以上という結果でした。
試験期間中は、原則として、本製品のみを使用
し、他の外用剤および内服薬は使用しませんでした。
副作用は認められていません。」
-----------------------------------------------------------
「ダイアフラジン軟膏」取り扱い薬局・薬店
http://www.naigai-ph.co.jp/diafrajin/shop/tokyo.html
-----------------------------------------------------------
ダイアフラジン、塗ったら激しくかぶれた、あるいは、はじめは劇的に効いたが、そのあとは効かなくなった、という投書もみられます。
その薬のせいなのか、脱ステロイドのリバウンドが現れたのか、わかりません。
ここは最新薬「ダイアフラジン軟膏」の情報をお伝えしているだけで宣伝しているのではありませんので、
判断は皆様でなさってください。
|
■2ちゃんねる
"同じ製造会社で名前を変えて売っていると"
http://www.ekd.ne.jp/otsubone/kako1/1053074315.html
114 :名無しさん@まいぺ〜す :2006/07/22(土) 23:38:23 ID:M3udEo1c
ダイアフラジンを取り寄せて・・と薬局で依頼したら、後日、電話がかかってきて
ピフォニーと同じですよと言われたよ。
同じ製造会社で名前を変えて売っていると言ってたよ。
---------------------------------------------------
リンクフリー
|
アトピー性皮膚炎
を自分で治すためのマニュアル
アトピーマニュアル5・・・
アトピー用保湿剤の作り方
http://www.atopymanual.com/
---------------------------------------------------
このページはリンクフリーですですが、文章や画像をコピーして掲載することは禁じます
|
アトピー@2ch掲示板.....1.....
http://life7.2ch.net/atopi/
まじめな投稿に混じって、アダルト業者や不埒な投稿が数多く見られます。
でも、情報量はすばらしく多いので、取捨選択して良い情報をえらんで生活にお役立てください。
---------------------------------------------------
http://tuboi_hatsune.at.infoseek.co.jp/logs/1075518033.html
288 名前:***投稿日:2004/03/16(火)
「ちなみに私は、脱ステのリバウンド中にダイアフラジン(ピフォニー同成分)と出会い、
一番症状が辛いときに、ダイアフラジンのおかげで乗り越えられました。
だから、本当にこの薬には感謝しているんです。
ただ、毎日2回使い続けて、2ヶ月が過ぎた頃、傷がふさがってからも
使い続けていたら、突然肌が赤く腫れあがるようになりました。
なので、ブフェキサマクを疑い、使用をストップしたら、カブレが消えたんです。
だから、反ダイアフラジンというわけではなく、肌の状態を見ながら
うまく薬の使用をコントロールしていかなきゃならないなと、実感したわけです。
やっぱり最終的には、薬に頼らず、肌の自己治癒能力に任せても大丈夫な状態に
もっていきたいです。
でも、自分の肌に合う薬を見つけると、精神的にも楽になりますよね。
ここでの情報を通じて、みんなが自分に合う薬を見つけていければいいですね!」
---------------------------------------------------
リンクフリー
|
アトピー@2ch掲示板.....2.....
http://life7.2ch.net/atopi/
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/atopi/1126115480/
[「そう」さんのスレ]
脱ステしてほぼ治りました。 「今から脱ステ始める方、
途中な方の質問に答えたいと思います。重複かもしれないですが
あえて立ててみました。 」
[ミラーサイト]
http://ojisa.hp.infoseek.co.jp/2ch-1126115480.html
---------------------------------------------------
リンクフリー
|
ステロイドを使わない病院一覧
ステロイドを使わないアトピー治療をめざしているアトピーケアー病院・医師一覧表
http://www.osk.3web.ne.jp/~medinet/qol3.html
情報は不確かな場合もあります。保険の利かない病院もあるようです。
よくお確かめください。
---------------------------------------------------
リンクフリー
|
アディポネクチンが将来の抗炎症薬の開発につながるかもしれないとの記事.....
「アディポネクチンと生活習慣病の分子メカニズム
」
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/cem_dcb/Pages/69th-S2.html
[ アディポネクチン 門脇孝(かどわき・たかし)] で検索してみて下さい。
******************************************************************************
[ 大豆たん白 アディポネクチン]
|
番外情報(アトピー関連ではありません)
NK細胞(免疫細胞の一種)が活性化するラクトフェリンのこと。
国立がんセンター
http://www.ncc.go.jp/jp/index.html
ラクトフェリン情報
http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pro/vod/abstract/SS01-02.html
よくお確かめください。
---------------------------------------------------
|
| ...
|